リーフでV2H・外部給電|停電時に家の電気をまかなう方法

リーフのV2Hと外部給電を解説する記事のアイキャッチ

当サイトの記事は編集部がメーカー公式情報などの公開情報をもとに独自に調査・執筆しています。記事内にはアフィリエイト広告を含む場合があります。

台風や地震のニュースを見るたびに、停電したらどうしようと考えますよね。リーフの大きなバッテリーを家の電気に使えたら心強い、と考える方も多いはずです。

結論から言うと、リーフの電気を外で使う方法は車内の100V電源、AC外部給電コネクター、V2Hの3つです。家の電気をまるごとまかないたいならV2H、家電を何台か動かせればいいなら外部給電コネクターが向いています。

この記事を読むと、3つの方法の違いと、バッテリー容量から見た停電時の目安、V2Hを入れる前の確認点が分かります。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
  • 最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。
  • 入力は約47秒で、料金はかかりません。
  • Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

リーフの電気を外で使う方法は3つある

まずは、リーフで使える給電の方法を並べてみましょう。名前が似ているので混ざりやすいのですが、使い方と規模がまったく違うんです。

先に結論

手軽さなら車内の100V電源、家電を外で使うならAC外部給電コネクター、家の分電盤ごと動かすならV2Hです。V2Hだけは家側に専用の機器と工事が要ります。

方法どこから電気を取るか使える規模家側の工事
100V AC電源センターコンソールとラゲッジのコンセント1500Wまでの家電不要
AC外部給電コネクター充電口に差すコネクター延長コードで家電を使う不要
V2H充電口から家の分電盤へ家全体(契約や機器による)必要

出典:日産公式スペックシート(2026年9月版)。AC外部給電コネクターは全車標準です。100V AC電源(1500W)は上位グレードに装備され、区分は見積もりで確かめてください。

「V2L」と呼ばれるのは、車から家電へ直接電気を出す使い方のことです。リーフでは、100V電源とAC外部給電コネクターがこれに当たります。

リーフの100V電源・外部給電コネクター・V2Hの違いを示した図解

AC外部給電コネクターは何に使える?価格は?

『AC外部給電コネクターって、別で買う物なの?』と気になりますよね。現行の3代目リーフでは、AC外部給電コネクターは全車標準です。

オプションで買い足す必要はありません。

充電口にコネクターを差すと、そこから家電用の電気を取り出せます。車の外で電気を使いたい時に便利なんです。

外部給電コネクターが役立つ場面
  • 停電時に冷蔵庫やスマホの充電器を動かす
  • キャンプで電気ケトルや照明を使う
  • 屋外の作業で電動工具を使う
  • 避難所や車中で暖房器具を少しだけ使う

ただ、家の配線に直接つなぐものではありません。延長コードで家の中まで引き込んで、つないだ家電だけを動かす使い方になります。

車内の100V電源(1500W)との違い

上位グレードには、センターコンソールとラゲッジに100V電源が付いています。こちらは最大1500Wなので、電子レンジやドライヤーのような家電も使える目安になります。

車内で使うなら100V電源、車の外へ電気を出すならAC外部給電コネクター、と分けて考えると分かりやすいです。どのグレードに付くかは、内装と装備の違いをまとめたリーフの内装の記事でも触れています。

使う時の注意
  • 家電の消費電力の合計が上限を超えないようにする
  • 雨の日に屋外でつなぐ時は、コネクターや延長コードを濡らさない
  • 延長コードは太めで、巻いたまま使わない

V2Hなら停電時に家の電気をまかなえる

家の電気をまるごとリーフでまかないたいなら、V2Hが本命です。V2Hは「Vehicle to Home」の略で、車のバッテリーから家の分電盤へ電気を送る仕組みです。

リーフはV2Hに対応しています。家側にV2H機器(充放電器)を置けば、停電時にもいつものコンセントや照明をそのまま使えるんです。

V2Hでできること
  • 停電時に家のコンセントや照明をそのまま使える
  • 普段は昼の太陽光の電気を車にためられる
  • 夜間の電気をためて昼に家で使う使い方もできる
  • 停電に気付いた時に家電をつなぎ直す手間がない
V2Hで気を付けたいこと
  • 家側に機器の設置と電気工事が要る
  • 機器と工事の費用がかかる
  • 停電時に家のどこまで使えるかは機器で違う
  • 車で出かけている間は家の電気に使えない

『停電した時、家のエアコンまで動く?』という質問はよく出ます。これは、V2H機器が家全体に電気を送るタイプか、決めた回路だけに送るタイプかで変わるんです。

機器の仕様は、メーカーのカタログで「停電時の出力」と「全負荷・特定負荷」の欄を見ておきましょう。

V2Hの価格は?

V2H機器の価格は、機器のメーカーや性能、工事の内容でかなり変わります。この記事では金額を書いていません。

国や自治体の補助金の対象になる機器もありますが、年度や地域で中身が変わります。見積もりを取る時に、補助金を使えるかも一緒に聞いてみてください。

リーフは何日分の蓄電池になる?

蓄電池代わりに使うなら、一番気になるのは「何日もつか」ですよね。リーフの駆動用バッテリーは、B5が55kWh、B7が78kWhです(日産公式スペックシート)。

ここでは、家の電気の使用量を仮に決めて、ざっくり計算してみます。

1日に使う電気(仮定)B5(55kWh)の場合B7(78kWh)の場合
10kWh(ふだんどおり)約5.5日分約7.8日分
5kWh(節電して使う)約11日分約15.6日分

満充電の容量をすべて使えたとした場合の単純計算です。実際は機器の変換ロスや、走るために残しておく電気があるので、これより短くなります。

数字だけ見ると心強いですよね。ただ、停電中も車で移動する場面はあります。

V2H機器の多くは「ここまで減ったら放電を止める」設定ができるので、走る分を残しておくのが安心です。

例えばこんな話になることがあります。

「満充電なら1週間くらい大丈夫ってこと?」
「節電すればもっともつけど、病院や買い出しの分は残しておきたいですね」

B5とB7のバッテリー容量で家の電気が何日分になるかを示した図解

停電の時に何を動かすかを先に決めておく

停電の時に慌てないためには、何を動かすかの順番を決めておくのが一番です。全部を同時に使おうとすると、あっという間に上限に近づいてしまいます。

優先度家電の例考え方
高い冷蔵庫・照明・スマホの充電食べ物と連絡手段を守る
中くらい電気ケトル・電子レンジ使う時だけ短くつなぐ
低いエアコン・ドライヤー消費電力が大きいので時間を決めて使う

優先度は一般的な考え方の例です。家族構成や季節で変わります。

『冬の停電で暖房が使えないのは困る』という方もいますよね。エアコンのような大きな家電は、V2Hなら使える場合がありますが、外部給電コネクターでは上限を確かめてからにしておきましょう。

家庭用蓄電池と比べると

『家に蓄電池を置くのと、リーフを蓄電池代わりにするのはどっちがいい?』という相談もよくあります。

家庭用の据え置き蓄電池と比べると、リーフのバッテリーはかなり大きな容量です。そのうえ、普段は車として走れるのがいいところなんです。

その代わり、車が家にない時間は使えません。日中は通勤で車が出ている、という家庭では、停電がいつ起きるかで使えるかどうかが変わってきます。

V2Hを入れる前に確かめておきたいこと

V2Hは家の工事が絡むので、買ってから「付かなかった」では困りますよね。導入前に確かめておきたいことを順番に並べました。

V2H導入までの流れ
  1. V2H機器メーカーの対応車種表でリーフ(ZE2型)が対象か確かめる
  2. 駐車場と分電盤の位置、配線の長さを見てもらう
  3. 停電時に家全体へ送るか、決めた回路だけかを決める
  4. 太陽光発電がある場合は、つなぎ方を相談する
  5. 機器と工事の見積もりを2社以上で比べる
  6. 国や自治体の補助金が使えるか確かめる
V2H機器を導入するまでの手順を示した図解

V2Hを入れると、自宅での充電もその機器で行うことになります。V2Hを入れずに普通充電だけにする場合の工事は、リーフを自宅で充電するにはで書いています。

V2Gはまだ先の話

「V2G」は、車の電気を電力会社の送電網に戻す仕組みのことです。家の中で使うV2Hより一歩進んだ使い方になります。

家庭向けの仕組みとして一般に選べるかどうかは、電力会社や機器メーカーの案内で確かめる必要があります。今の段階では、まずV2Hと外部給電を使いこなすことを考えておけば十分です。

中古のリーフでもV2Hは使える?

『中古の旧型リーフでV2Hを使いたい』という方もいますよね。旧型のリーフでもV2Hに対応した機器はありますが、型式やバッテリー容量で使える機器が変わります。

中古で使う時の確認点
  • V2H機器の対応車種表に、その型式(ZE1型・AZE0型など)が載っているか
  • バッテリーの劣化が進んでいると、ためられる電気も少なくなる
  • 外部給電コネクターや100V電源が付いているかは、年式とグレードで違う

バッテリーの劣化の見方はリーフのバッテリー劣化と寿命で詳しく書いています。蓄電池として使う前提なら、容量の残り具合は先に確かめておきましょう。

給電を使いこなすための車の設定

停電の時だけでなく、普段から給電を使うなら、車の操作にも慣れておきたいですよね。給電中は車を停めたまま電気を出すので、パーキングブレーキの状態や車の電源の入れ方を取扱説明書で確かめておくと安心です。

運転の操作に慣れておきたい方は、リーフのe-Pedal Stepと回生パドルの使い方もどうぞ。長距離の移動を楽にする装備は、リーフのプロパイロット2.0は必要かで書いています。

給電の装備はグレードで変わるところもあります。グレードが決まったら、リーフの値引き相場と交渉の順番も見ておきましょう。購入の準備が進めやすくなります。

リーフに乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

リーフへの乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

今の車がいくらくらいで売れそうかは、一括査定サービス「ナビクル」で調べられます。

Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

買取店の査定を受ける前に、すぐ金額の目安が分かるのが便利なところです。

申し込み後すぐに買取相場が分かるナビクルの仕組み
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

この事実を知らないと、リーフへの買い替えで損をしてしまう可能性があります

無料で、しかも約47秒で終わるひと手間をやるかどうか。

これが、車の買い替えで損をするか、得をするかの分かれ目になります。

すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

比べる材料を持たずに商談に行くと、もっと高く売れたはずの車を、そのまま安く手放してしまうこともあるんです。

実際に、ナビクルの公式サイトでは、下取りより一括査定のほうが高く売れた実例が紹介されています。

ナビクル公式サイトに掲載された下取りと一括査定の差額の実例
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

ナビクル査定事例より。個人の感想であり、実際の査定・売却額を保証するものではありません。

ナビクルのアンケートでは、買取価格は下取り価格より平均28.7万円高いという結果も出ています。

「平均28.7万円」はナビクル実施のアンケート調査結果です(2024年1月〜2025年12月・回答4,489件)。ナビクルを利用し実際に売却された方の査定最高額と下取り価格の差額平均額です。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

ひと手間かけてから商談に行けば、愛車の売却で損を防げる可能性がある

やることは、商談の前に「ナビクル」で今の車を一括査定に出しておく。これだけです。

ナビクルは、最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。入力は約47秒で、料金はかかりません。

複数の買取店が査定額を競い合う一括査定の仕組み
価格はイメージです

複数の買取店が同じ車を査定するので、お店どうしが査定額を競い合います。 だから、1社だけの下取りより高い金額がつきやすいんです。

しかも入力が終わると、愛車の買取相場の目安もその場で表示されます。すぐに、今の車のだいたいの価値が分かりますよ。

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
商談に持っていくのは、この2つ
  • 複数の買取店が出した中で、一番高い査定額
  • 入力後すぐに表示される、買取相場の目安

この2つを持って販売店に行き、「買取店では○○万円で買い取ってもらえるそうです」と伝えてみてください。

それより安い下取り額では、話がまとまりにくくなります。

それでも下取り額が上がらなければ、高く買ってくれる買取店に売ればいいだけです。売るかどうかは、金額を見てから決めて大丈夫ですよ。

査定額を比べると最高額が分かることを示したナビクルの図
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

このひと手間をかけずに商談に行くと、数十万円の差がつくこともあります。

逆に、約47秒の入力でそれを防げる可能性があるなら、こんなに割のいい作業はなかなかありませんよね。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

ナビクルはどんなサービス?

項目内容
利用料金無料
入力の目安約47秒(年式・走行距離はだいたいでOK)
査定を依頼できる数最大10社
査定依頼の実績累計600万件以上(2025年12月末時点)
サービス開始2007年
運営会社株式会社エイチームライフデザイン(東証プライム上場企業 株式会社エイチームホールディングスのグループ会社)
安心への取り組みJPUC(日本自動車購入協会)のWeb監修/JPUC認定の適正買取店が参画

表の内容(入力時間・査定依頼先の数・査定依頼の実績・運営会社など)は、ナビクル公式サイトの記載に基づきます(2026年10月時点)。掲載している写真・イラストはイメージです。

申し込みから売却までの流れ
  1. 車種・年式・走行距離などを入力して申し込む(約47秒)
  2. 最大10社の買取店が、愛車を査定する
  3. 査定額を比べて、納得できる金額なら売却する

後から「もっと高く売れたのに」と後悔したくない方は、まずは約47秒だけ時間を使って、今の車の情報を入力してみてください。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

よくある質問

リーフはV2Hに対応していますか?

対応しています。家側にV2H機器を置けば、停電時にリーフの電気を家の分電盤へ送れます。使える機器はメーカーの対応車種表で確かめてください。

AC外部給電コネクターの価格はいくらですか?

現行の3代目リーフでは全車標準装備なので、別途買い足す必要はありません。

リーフは停電時に何日くらい家の電気をまかなえますか?

1日10kWhと仮定した単純計算で、B5は約5.5日分、B7は約7.8日分です。実際は変換ロスや走る分の残量があるので、これより短くなります。

V2HとV2Lの違いは何ですか?

V2Hは家の分電盤へ電気を送る仕組みで、機器と工事が要ります。V2Lは車から家電へ直接電気を出す使い方で、リーフでは100V電源や外部給電コネクターが当たります。

中古のリーフでもV2Hは使えますか?

旧型でも対応する機器はありますが、型式やバッテリーの状態で変わります。対応車種表とバッテリーの残り具合を先に確かめてみてください。

外部給電コネクターでエアコンは動かせますか?

家電の消費電力と、つなぐ機器の上限によります。延長コードで家電をつなぐ使い方なので、壁付けのエアコンを動かすならV2Hを考えるのが現実的です。

まとめ

この記事の要点
  • 給電の方法は100V電源・AC外部給電コネクター・V2Hの3つ
  • AC外部給電コネクターは全車標準、100V電源(1500W)は上位グレードに装備
  • 家の電気をまるごとまかなうならV2Hで、機器と工事が必要
  • 1日10kWhの仮定でB5は約5.5日分、B7は約7.8日分の単純計算
  • V2Hは対応車種表・配線・補助金を確かめてから見積もりを比べる
リーフ買いたいドットコム

リーフ買いたいドットコム 編集部

リーフの価格・グレード・維持費・リセールを、メーカー公式の数値をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次